GMOとくとくBBはスマホキャリアの光回線を使えばプロバイダ最安値を狙える!?

プロバイダ、光回線を契約する時、みなさんが一番悩むのが「どこが最安値で使えるか?」ではないでしょうか。そこで高額キャッシュバックの筆頭であるGMOとくとくBBを選ぶ人は少なくないはずです。

 

ただ、キャッシュバックだけで満足しないでください

 

プロバイダ選びを間違えると、月額料金は同じくらいなはずなのに、トータルで見ると大きく損するケースが意外と多いんです。実は、GMOとくとくBBは、スマホのキャリアに合わせて最適な光回線を提案しているプロバイダとして多くの人に支持されています。ドコモ光、auひかり、ソフトバンク光といった携帯キャリアの光回線は、スマホとのセット割が破壊力抜群なんです。GMOとくとくBBこそキャリア光回線を扱う中で「最安値を狙える」プロバイダなんです。

 

この記事では、GMOとくとくBBのキャリア別光回線について、なぜキャリアごとに光回線を変えるのがお得なのかを解説いたします。月額料金の節約や通信の快適さを重視する人にとって、参考になってもらえたらと思います。

 

GMOとくとくBBの基本的な強み

 

 

GMOとくとくBBは、GMOインターネットグループが運営する老舗プロバイダーであり、30年以上の実績があります。光回線サービスでは、高速通信技術の「v6プラス」(IPv6 IPoE接続)を標準で採用しており、夜間や混雑時でも安定した速度が出やすい点が評価されています。

 

さらに、高性能Wi-Fiルーターの無料レンタルや高額キャッシュバックキャンペーンを積極的に行っているため、初期費用を抑えつつ長期的にコスパが良いのが魅力です。2026年現在も、この体制は変わらず継続されています。


携帯キャリア光回線のプロバイダ選び

携帯キャリアの光回線(ドコモ光など)は、NTTのフレッツ光回線を基盤にキャリアが独自ブランド化したもので、基本料金はキャリア側が決めるので、どのプロバイダでも月額はほぼ同じと言えます。しかし、プロバイダ側のキャッシュバックや特典で実質料金がガラリと変わるんです。

 

そして携帯キャリアの光回線をおすすめする理由は、光回線の月額料金とは別に、月々のスマホ料金の割引があるからです。これが積もりに積もって大きなものとなるんです。

 

ここでGMOとくとくBBが最も熱い理由は、キャリア回線ごとの高額キャッシュバックプランを用意している点です。たとえば、ドコモ光でGMOを選べば、他のプロバイダでドコモ光を契約するより数万円お得になることがあるんです。

 

docomoユーザー向け

 

ドコモ光×GMOとくとくBB

 

 

ドコモやahamoユーザー必見のプランです。GMOとくとくBBのプロバイダでドコモ光を利用すると最安値を狙える可能性がとても大きいです。ドコモスマホを利用している場合、「ドコモ光セット割」が適用され、スマホ1台あたり最大1,100円〜1,210円(税込)の割引の対象となるからです。家族でドコモ回線を複数持っている場合、割引額が一人ずつ積み重なり、プランによってはプロバイダ+光回線の月額料金を実質無料に出来てしまうほどの割引になるんです。

 

例えばですが、想像してみてください。家族4人でドコモスマホを使う場合(セット割でスマホ代が一人月々1,100円安くなったとしたら)、月々4400円のコストカットになります。それを2年運用した場合には10万円以上の節約になるんです。4年使えば20万円以上、6年使えば30万円以上と驚異的な割引が受けられるんです。

 

加えてGMOとくとくBBの高額キャッシュバックが付くので鬼に金棒です。本当に最安値を狙えるプランとなるのです。ドコモスマホを家族で使っている家庭には絶対におすすめできます。

 

家族構成やプラン内容で割引が変わるので、事前にチェックしてみてください♪
⇒ GMOとくとくBB×ドコモ光「スマホセット割」の詳しい割引額はこちら

 

ソフトバンク、Y!mobileユーザー向け

 

SoftBank光×GMOとくとくBB

 

 

ソフトバンクやワイモバイルユーザーには、SoftBank光をおすすめします。GMOとくとくBB経由で申し込むと、「おうち割 光セット」が適用され、スマホ代が毎月最大1,100円~1,650円の割引になります。こちらもドコモ光と同様に強烈な割引になります。また、家族で複数台契約している場合にも人数分のスマホ料金が割引されるので破壊力抜群です。。

 

ソフトバンク光の強みは、セット割の適用条件が緩く、スマホだけでなくタブレットなども対象になるケースがある点です。動画視聴やゲームを多用する家庭で、安定した通信環境を低コストで整えたい人にはありがたい条件です。

 

セット割の適用条件を事前に確認してみよう♪
⇒ GMOとくとくBB×SoftBank光「おうち割 光セット」の詳しい割引額はこちら

 

au、UQ mobileユーザー向け

 

 

auひかり×GMOとくとくBB

 

auスマホユーザーなら、もちろんauひかりが有力候補になります。そしてスマホ割引の「auスマートバリュー」が適用可能されます。スマホ1台あたり最大1,100円(税込)の割引が家族分受けられるのですが、docmoやSoftBankのセット割とは少し違う点があるので注意が必要です。

 

それはauスマホ+auひかりだけでは「auスマートバリュー」は適用されないことです。おおまかな条件としては「auスマホ+auひかり+電話」なのです。そして料金プランによって割引されるという仕組みです。

 

キャッシュバック額は高額です!
⇒ GMOとくとくBB×auひかり「auスマートバリュー」の詳しい割引額はこちら

 

キャリア問わず契約縛りなし

 

GMOとくとくBB×GMOとくとくBB光

 

 

ドコモ・au・ソフトバンク以外の格安SIMユーザーや、セット割に頼らず純粋な安さを求める人には、GMOとくとくBB光(旧GMO光アクセス)が最適です。これはGMOとくとくBBの自社ブランド光コラボで、スマホキャリアに依存しないシンプルさが売りです。

 

月額料金は戸建て4,000円台、マンション3,000円台と業界最安級。契約期間の縛りがなく、解約違約金0円なので、気軽に始められます。v6プラス標準対応で速度も安定しています。もちろんGMOとくとくBB独自の高額キャッシュバックもあります。

 

このプランは縛りがないことがメリットなので、引っ越しが多い人や、将来的にスマホを乗り換える可能性がある人におすすめできます。

 

縛りなしでもキャッシュバックあります♪
⇒ GMOとくとくBB光(自社回線)はこちら

 

まとめ:自分のスマホキャリアに合わせて選ぶことが大切

最後にまとめますが、やっぱりGMOとくとくBBの最大の魅力は、キャリアごとの最適な光回線を明確に分けてプロモーションしている点です。ドコモならドコモ光、auならauひかり、ソフトバンクならSoftBank 光、それ以外のシンプルな安さ優先ならGMOとくとくBB光、という感じです。

 

キャリアのスマホ料金のセット割は、500円や1000円の割引と、あまり印象に残らないのですが、月々の料金として積み重なった割引額を算出してみると驚くほどの金額になったります。ですので、GMOとくとくBBのプロバイダ契約をする際には、ぜひキャリアごとの光回線をチェックして実際の最安値を狙ってみてください。
最後までお読みいただき誠にありがとうございました。適切な割引やキャッシュバックの知識を身につけて、毎日がより豊かになるネット環境を手に入れましょう。